結婚祝いでもらって嬉しいものとは?人気ギフトの選び方とおすすめ9選

結婚祝いでもらって嬉しいものとは?人気ギフトの選び方とおすすめ9選

ご結婚のお祝いを贈る際、「せっかくなら本当に喜んでもらえるものを選びたい」と考える方も多いのではないでしょうか。

結婚祝いは、これから新しい暮らしを始めるお二人へ、幸せを願う気持ちを添えてお贈りする大切な贈り物です。
とはいえ、相手の好みが分からなかったり、すでに揃えているものと重なってしまわないかと悩んだりと、選ぶ側にとって迷うポイントは少なくありません。

こちらでは、結婚祝いで「もらって嬉しいもの」の共通点や、人気のギフトジャンル、選び方のポイントを整理してご紹介いたします。
お二人の門出を祝う、心から喜んでいただける贈り物を見つけていただけましたら幸いです。


記事編集:
宮内庁御用達 漆器 山田平安堂
宮内庁御用達漆器山田平安堂
創業1919年の漆器専門店・山田平安堂。
ハレの日の器から、日常の食卓を彩る器まで、ライフスタイルに合わせて楽しめる漆器をご提案。
他にも、記念品や大切な方への贈り物など、法人様をはじめ個人的なギフトまで、国内外問わず広くご愛用いただいております。




結婚祝いで「もらって嬉しいもの」の共通点とは?


結婚祝いでもらって嬉しいものの共通点

結婚祝いとして喜ばれる品には、いくつかの共通点があるといわれております。
単に高価なものをお贈りすれば良いというわけではなく、新しい暮らしを始めるお二人の視点に立ったとき、自然に受け取りやすい品が選ばれる傾向にございます。

新婚のお二人にとって「もらって嬉しい」と感じる結婚祝いには、次のような要素が含まれていることが多いようです。


要素 なぜ喜ばれるのか
お二人で揃う「ペア」であること 新婚生活の象徴として、共に使う時間そのものが思い出になります
少し上質なもの ご自身では手を伸ばしにくい品をいただけると、贈り物ならではの嬉しさがあります
縁起の良い意味合いがあるもの ご結婚という節目にふさわしく、贈る側の気持ちが自然に伝わります
新生活で実際に使えるもの 使い道が明確で、飾るだけで終わらない暮らしの相棒となります
長く愛用できるもの 年月とともに思い出を重ね、かけがえのない一品へと育っていきます

結婚祝いは、お二人の新しい関係を祝福する贈り物ですので、「共に使える」「共に楽しめる」という視点が大切になります。
また、新生活では必要なものを少しずつ買い揃えていく時期ですので、上質な品が一点加わるだけでも暮らしに嬉しい変化が生まれるのではないでしょうか。



結婚祝いでもらって嬉しい人気ギフト7選

ここからは、結婚祝いとして人気が高く、実際にもらって嬉しかったという声の多いギフトジャンルを7つご紹介いたします。
お相手のライフスタイルや、お二人の新生活をイメージしながら、参考にしていただけましたら幸いです。



1.ペアで使える上質な食器・テーブルウェア


結婚祝いにはペアで使える食器がおすすめ

結婚祝いの定番として長く支持されているのが、夫婦椀や夫婦箸、ペアのグラスなど、お二人で揃えてお使いいただける食器です。
お二人で毎日の食卓を囲む時間は、新婚生活の中でも特に幸せを感じるひと時。

そんな日常の傍らに寄り添う器は、贈り主の温かな気持ちをそっと伝えてくれる贈り物となります。
少し上質なお椀やお箸は、ご自身ではなかなか購入する機会が少ないものですので、いただくと嬉しいという声が多く聞かれます。



2.縁起の良いモチーフが込められた贈り物

梅、松竹梅、鶴亀、宝尽くしなど、古くからおめでたいモチーフとして親しまれてきた意匠が添えられた品も、結婚祝いとして喜ばれる傾向がございます。
梅は「人と人との縁を結ぶ」、鶴亀は「長寿と夫婦円満」、宝尽くしは「幸福を招き寄せる」といった意味合いが込められております。

品物そのものの美しさに加え、贈り物としての「意味」を添えられることは、結婚祝いならではの魅力ではないでしょうか。
ご結婚という人生の節目にふさわしい、背景のある一品をお選びいただくのもおすすめです。



3.毎日の暮らしに寄り添う日用品

タオル、バスグッズ、キッチン用品など、毎日の暮らしの中で実際に使える日用品も、結婚祝いでもらって嬉しい品のひとつです。
新生活が始まるタイミングでは、こうした日用品をひとつひとつ揃えていくお二人が多いため、上質なものをいただけると新しい暮らしが少し豊かになります。

ご自身では手を伸ばしにくい少し贅沢なブランドの日用品は、贈り物ならではの嬉しさがあるのではないでしょうか。



4.食卓を華やかにするおめでたい器

ご夫婦で囲む食卓を華やかに彩ってくれる、ハレの日仕様の器もおすすめです。
大皿や鉢、おめでたい意匠の銘々皿など、お客様をお迎えする際やご家族のお祝いごとに活躍する器は、お二人の新生活の幅を自然に広げてくれます。

「おもてなし用の器は自分たちでもまだ揃えていなかった」という場合も多く、美と用を兼ねた贈り物となります。



5.憧れブランドの特別なアイテム

お二人が普段から気になっていた、少し背伸びしたブランドのアイテムも結婚祝いとして喜ばれる贈り物です。
食器、キッチン家電、インテリア小物など、「自分たちではなかなか買わないけれど、あったら嬉しいもの」は、贈り物だからこそ選べる上質な選択肢になります。

お相手の好みが把握できている間柄であれば、憧れのブランドを一点お選びになるのも素敵です。
一方で、ブランドの方向性に自信がない場合は、贈り主の審美眼が伝わる老舗や伝統工芸の品が、失敗の少ない贈り物となります。



6.思い出に残る体験ギフト

温泉旅行、ペアディナー、スパ体験など、形に残らない「体験」を贈るのも、最近増えてきている結婚祝いの形です。
新婚のお二人が忙しい中でもゆっくり過ごせる時間は、何にも代えがたい贈り物となります。

体験ギフトは、お二人で一緒に選ぶ余地があるものを選ぶと、より喜ばれる傾向がございます。
「好きなタイミングで使える」という自由度の高さも、受け取る側にとって嬉しいポイントです。



7.二人の新生活を彩る工芸品

職人の手仕事が宿る伝統工芸品は、結婚祝いの中でも格の高い贈り物として古くから選ばれてまいりました。
漆器をはじめ、陶器、ガラス、木工品など、時を重ねても色褪せない美しさを持つ品々は、お二人の新しい歴史を静かに見守ってくれる贈り物となります。

「ご結婚を機に、長く使える本物を迎える」——そんな節目の一品としてお選びいただくのもおすすめです。



【タイプ別】贈る相手で選ぶ結婚祝いの方向性

結婚祝いの選び方は、贈る相手との関係性によっても、ふさわしい方向性が少しずつ異なります。
迷ったときの目安として、相手別の選び方を整理いたしました。


贈る相手 相場の目安 おすすめの贈り物の方向性
兄弟姉妹・親族 30,000円〜100,000円 格式のある重箱・屠蘇器など、長く使える一生ものの品
親しい友人 10,000円〜30,000円 夫婦椀・夫婦箸などペアで使える上質な日用品
会社の同僚・部下 5,000円〜15,000円 気負いのないペアのグラス・銘々皿など実用的な品
上司・目上の方 10,000円〜30,000円 縁起の良いモチーフを添えた格のある工芸品
連名で贈る場合 人数×3,000〜10,000円 単体では手を伸ばしにくい、少し特別な一品

あくまでもひとつの目安ですので、お相手との関係性や地域の慣習に合わせて、無理のない範囲でお選びいただくのが良いでしょう。
金額よりも「お二人を思って選んだ」という気持ちが伝わることが、結婚祝いでは何より大切にされております。



「もらって困った」とならないために避けたい結婚祝い


結婚祝いで避けたい贈り物

結婚祝いを選ぶ際には、喜ばれる品を考えると同時に、受け取った側が困ってしまう可能性のある品を避けることも大切な配慮です。
定番とされる品の中にも、状況によっては控えたほうが良いものがございます。


避けたい品 気を付けたい理由
大きすぎる家具・家電 置き場所やお好みに合わない場合があります
重複しやすい日用品 タオルや食器などはすでに揃えていらっしゃる可能性があります
刃物・ハサミ類 「縁を切る」を連想させるため古くから避ける風習があります
ハンカチ 「手巾=てぎれ」と読まれ、別れを連想させるといわれております
割れやすさを強調した品 お祝いの場では「壊れる」「割れる」を連想する表現を控える風習があります
趣味に偏りすぎる雑貨 お二人それぞれの好みが分かれてしまう可能性があります
相場を大きく超える高額品 お返しでかえって気を遣わせてしまう場合があります

ただし、近年では「新生活に役立つものなら何でも嬉しい」というご夫婦も増えており、刃物類であっても欲しい品であれば喜ばれる場合もございます。
必ずしも従来の言い伝えにとらわれる必要はございませんが、お相手の価値観が分からない場合には、こうした縁起の面にも気を配って選ぶと安心です。



結婚祝いの相場と贈り方のマナー

結婚祝いを贈る際には、相場やタイミング、のし書きなど、知っておきたい基本のマナーがございます。
気持ちよくお贈りするために、押さえておきたいポイントをご紹介いたします。



贈るタイミング

結婚式にご出席される場合は当日のご祝儀がお祝いの中心となりますので、品物を贈るのであれば、挙式の1週間前までにお届けするのが丁寧とされます。
結婚式にご出席されない場合、または結婚式をしないといった場合は、ご結婚の報告を受けてから1ヶ月を目安に贈るのが良いでしょう。



のし書きのマナー

結婚祝いの熨斗は、紅白または金銀の「結び切り」または「あわじ結び」の水引を用いるのが正式とされます。
「結び切り」は一度結ぶとほどけないことから、「一度きりのお祝い」である結婚のお祝いに適しているといわれております。

表書きは「御結婚御祝」「寿」「御祝」などと書き、その下に贈り主の名前を記します。
連名で贈る場合は、目上の方から順に右から並べて記載いたします。



ラッピングについて

贈り物は、お相手のご自宅にお届けする前に、丁寧に包装することが一般的です。
店舗によっては熨斗・ラッピングを無料で承っているところもございますので、ご利用になるとより格のあるお届けが叶います。



結婚祝い選びで押さえたい3つのポイント

もらって嬉しい結婚祝いをお選びいただくために、特に意識しておきたい3つのポイントをご紹介いたします。



1.お二人の新生活を具体的にイメージする

結婚祝いを選ぶ際は、お二人の新生活の様子を具体的にイメージしてみることが大切です。
お住まいの広さ、お料理をされる頻度、お客様をお招きになる機会の有無——少し情景を思い浮かべるだけで、贈る品の方向性が自然と定まってまいります。

「お二人の暮らしの中で、どんなふうに使っていただけるか」を想像する時間こそ、結婚祝い選びの楽しさではないでしょうか。



2.意味や背景のある品を選ぶ

結婚祝いは、単なるモノの贈り物ではなく、「お二人の幸せを願う気持ち」を添えてお届けする贈り物です。
縁結び、長寿、夫婦円満など、古くから親しまれてきたおめでたい意匠や意味合いが込められた品は、お祝いの気持ちをより豊かに伝えてくれます。

どんな意味が込められているのかをメッセージカードに一言添えることで、贈り物としての深みが一層増します。



3.長く愛用できる上質な品を選ぶ

結婚祝いは、流行や時期に左右されない上質な品をお選びになるのがおすすめです。
お二人の暮らしのそばで年月を重ねていくような品は、時とともに思い出を重ね、かけがえのない一品へと育ってまいります。

職人の手仕事が宿る伝統工芸品は、結婚祝いの贈り物として特におすすめです。



よくあるご質問


Q. 結婚祝いは現金と品物、どちらが喜ばれますか?

結婚式にご出席される場合は、ご祝儀(現金)をお渡しするのが一般的です。
結婚式にご出席されない場合や、ご祝儀に加えて気持ちを添えたい場合には、品物の贈り物が喜ばれます。
現金と品物、どちらが優れているということではなく、お相手との関係性やシーンに合わせてお選びいただくのが良いでしょう。


Q. 欲しいものを直接聞いてもよいでしょうか?

親しい間柄であれば、直接お二人に希望をうかがうのも失礼にはあたりません。
特に家電や家具など、大きなものや好みが分かれるものをお贈りしたい場合は、事前に相談しておくと、重複やサイズの行き違いを防ぐことができます。
「お祝いに何か贈らせていただきたいのですが、お好みはありますか」とやわらかくうかがうのがおすすめです。


Q. 結婚祝いの金額は割り切れない数字が良いと聞きました。本当ですか?

結婚祝いには、「割り切れる数字=別れを連想させる」として、奇数の金額が縁起が良いとされてまいりました。
ただし、8は「末広がり」として喜ばれ、9は「苦」を連想させるため避けられるなど、数字によっても扱いが異なります。
近年は形式にこだわらないご夫婦も多くなっておりますが、年配の方や格式を重んじるお相手へは、従来のしきたりに沿うと安心です。


Q. 結婚後しばらく経ってからお祝いを贈ってもよいでしょうか?

理想は挙式前後のタイミングですが、ご都合により遅れてしまった場合でも、改めてお祝いをお贈りすることは問題ございません。
「改めてお祝いさせてください」と一言添えてお渡しすれば、お相手にとっても嬉しい気持ちはきっと変わらないのではないでしょうか。
お祝いは、タイミング以上に「気持ちを伝えること」が大切にされております。


Q. ペアの食器を贈りたいのですが、すでに揃えている可能性もあります。どう考えればよいでしょうか?

新婚のお二人は、必要なものを少しずつ揃えていく時期ですので、すでに日常使いの器をお持ちの可能性はございます。
そのような場合は、日常使いではない「ハレの日用」の一段上の器を選ばれるのがおすすめです。
お正月や記念日、お客様をお迎えする際に活躍する夫婦椀や銘々皿などは、普段のお品と重なりにくく、長く愛用していただきやすい贈り物となります。



結婚祝いに喜ばれる「山田平安堂」のおすすめギフト

宮内庁御用達の漆器専門店・山田平安堂では、ご結婚のお祝いにふさわしい品を多数ご用意しております。

日本の伝統工芸である漆器は、ハレの日や祝いごとに用いられるおめでたい器として、古くから贈答品に選ばれてまいりました。
お二人で揃えてお使いいただけるペアの器や、縁起の良い意匠の器など、お相手に合わせてお選びいただけるラインナップを揃えております。

ご結婚という人生の大切な節目にお贈りいただけますよう、熨斗・ラッピング(無料)サービスも承っておりますので、ぜひこの機会にご覧いただけましたら幸いです。

※表示価格は2026年4月24日現在のものです。



結婚指輪をイメージした「夫婦椀 金結び」

商品名:夫婦椀 金結び
価格:11,000円(税込)


お二人の絆を繋ぐ結婚指輪をイメージした、ゴールドのラインをお入れした夫婦椀(ペア椀)です。
職人が1客ずつ天然木から削り出してお作りしている、温もり感じる器です。
汁椀は毎日の食卓で使う実用的な品であるのと同時に、食器の中でも「かぶりにくい」プレゼントとしてご好評をいただいております。

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おめでたい紅白梅を描いた「夫婦箸 吉祥梅」

商品名:夫婦箸 吉祥梅
価格:11,000円(税込)


おめでたい意匠の代表格である紅白の梅の花を、丁寧に描いた夫婦箸です。
梅は古来より人と人との絆を結び、また幸せを運んでくる花として親しまれてまいりました。
お二人の新しい食卓にお揃いで並べていただける夫婦箸は、「毎日の食事を共にしていく」ご夫婦の暮らしにそっと寄り添う贈り物です。

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末広がりの幸せを願う、紅白ペアの寿恵広鉢

商品名:寿恵広鉢 夫婦(めおと)
価格:8,800円(税込)


「寿恵広(すえひろ)」は、末広がりの形に幸せが広がっていくようにとの願いを込めた、山田平安堂の人気の意匠です。
朱と黒のペアで仕立てたお鉢は、お二人の新しい食卓にそっと華やぎを添える一品。
サラダボウルとしてはもちろん、麺類や丼物のための器としてもお使いいただきやすいサイズです。

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手に取るたび美しい、「夫婦椀 梅水引」

商品名:夫婦椀 梅水引
価格:33,000円(税込)


古くから「人と人との縁を結ぶ」とされる梅と、結び目をほどくことなく固く結ばれる「水引」を蒔絵で描いた夫婦椀です。
木地に漆を幾度も重ねて仕上げるお椀は、手に取った際の軽やかさと、唇に触れたときのまろやかな口当たりが特徴。
毎日の食卓でお使いいただくたびに、お二人の絆をより深くしてくれる贈り物として、特別な結婚祝いにお選びいただけましたら幸いです。

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長寿と夫婦円満を願う、鶴亀の寿恵広鉢

商品名:寿恵広鉢 鶴亀(ペア)
価格:22,000円(税込)


「鶴は千年、亀は万年」——長寿と夫婦円満の象徴として古くから親しまれてきた鶴と亀を、ペアの寿恵広鉢に蒔絵で描きました。
末広がりの形にふくよかな縁起物を添えた意匠は、お祝いの席にもふさわしい華やかさ。
お正月やお祝いごとの食卓はもちろん、普段のサラダや果物をよそう器としてもお使いいただけます。
お二人の末永いお幸せを願う贈り物としてお選びいただけましたら幸いです。

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お酒がお好きなご夫婦へ贈りたい、ペアの寿恵広グラス

商品名:寿恵広グラス 金龍銀龍(ペア)
価格:11,000円(税込)


ドイツの老舗クリスタルメーカー「シュトルツルラウジッツ」のグラスに、伝統工芸・蒔絵(まきえ)で金銀の刷毛目を描きました。
上品な佇まいと、口当たりのすっきりとした飲み口が特徴で、ビールや日本酒、ワインなど幅広いお酒をより美味しく楽しんでいただけます。
お二人で晩酌をされるご夫婦や、週末にゆっくり乾杯の時間を楽しまれるお二人への結婚祝いとして、長くお使いいただけるペアのグラスはいかがでしょうか。

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大切な一枚を飾る、結婚祝い専用の写真立て

商品名:結婚祝い専用写真立て/フォトスタンド
価格:19,800円(税込)


お二人の大切な一枚を、そっと美しく飾るための結婚祝い専用の写真立てです。
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商品名:ボンボニエール 宝尽くし
価格:5,500円(税込)


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1919年創業。宮内庁御用達を頂戴いたしました、先人達の伝統を大切にしつつ現代のライフスタイルに合い、オリジナリティーに富んだ新しい 漆器の提案を心掛けております。贈り物にもご自宅用にも、“思わず語ってしまいたくなるような器”をご提案させていただいております。



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